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偏肉板厚構造が、スピンに、寄せにさらに磨きを掛けた。 500ウェッジType02、登場。 新登場の500ウェッジtype02は、ヒール側からトゥ側へ、バックフェースの厚みを 5.5mm⇒4.5mm⇒3.6mmと変化させた。偏肉板厚構造が特徴。 スピンを使ったアプローチは普通、ヒールからトゥへボールを通すが、 偏肉板厚構造のバックフェーズはこの弾道をイメージしやすくする働きがある。 アプローチの正しい弾道が分かるようになれば、スピンの強弱、 ショットのコントロールもしやすくなり、積極的にピンを狙っていける。 ややこぶりになったヘッドは、重心距離を低めにし、コントロール性能向上させた。 ヘッド素材(素材) 軟鉄(S20C) ヘッド製法 鍛造 ◆スタッフコメント プロギア ゴルフ500ウェッジ タイプ2(Type2) アベレージゴルファーから上級者まで安定したスピン性能が得られるようになっている。
